ユニフレ AG-2 レポ(1)
最後の最後に
”揉めた”今回ソロのウェルキャンプ。
今回の新兵器、ユニフレのAG-2をカキコします。
と、言っても今回は
邪道な(?)使いかたでしたので、まだテントを100%使用しておりません。
参考になりますか・・・・・
まず、購入したテントはコレ
ユニフレーム(UNIFLAME) 【AG-2用グランドシートプレゼント!】AG-2
カキコ時 ¥23840で別売りのグランドシートプレゼント!
コールマンのツーリングテントに比べれば倍近い価格です。
しかし、横幅160cm、ジュラルミンポールの採用、厚手のボトム部、この3点が気に入り、コールマンをやめて、コチラを購入。
以前、家の中で広げた様子を記事にしましたのでコチラも合わせて見て頂ければ判りやすいのでは?
(その記事はコチラから)
今回の邪道な使い方というより、置き方?
まず、最初にスクリーンタープを設営。
その中にブルーシートを広げて、その上にプレゼントで頂いたグランドシートを広げます。
このグランドシートがなんか頼りないので、ブルーシートと併用します。
フレームを組み立て、フライシートを被せます。ココまで10分ちょい!
テントの後ろ側になる部分だけ(2本だけ)ペグを打ちました。
なぜ後ろだけ?そう思いますよね!
フライシートの役目を考えてみてください。
①雨、風からテントを守る
②空気の層を作り、保温の役目
他にあるかなー?
本来なら前側もペグダウンさせて、きっちり張り、インナーに結露が点かないようにするのですが、前側をきっちりさせると、テーブルが置けなくなるのです。そのため前側はビヨーンとした、だらしない状態。せめてもと思い後ろ側だけでもペグ打ちしました。正直あまり意味ありませんでした。
完成したサイトの状態は
横幅が一杯です。普段のテーブルを持ち込んだので、目一杯のサイズです。ユニの焚き火テーブルが欲しいと思いました。
ユニフレーム(UNIFLAME) 焚き火テーブル
1人で使うのに手頃なサイズ。表面も0.8mmのステンレス鉄板なので、火や熱に強い。
明日も早いので勝手ですがこの辺で第2弾へ続くといたします。第2弾で中の様子、温度について書きます。
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